コンサート情報


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2019年8月12日(月・振休)
第51回サマージャズ

開場15時00分 開演16時00分(終演予定20時00分)

出演者

森口博子(MC/vo)|スペシャル・ゲスト:水谷千重子(vo)|スペシャル・ゲスト:島田歌穂(vo)|寺井尚子(vln)|山下 伶(クロマチック・ハーモニカ)|秋田慎治(p)|井上陽介(b)|江藤良人(ds)|曽根麻央(tp/p)|伊藤勇司(b)|則武 諒(ds)|井上 銘(g)|エリック・フクサキ(vo)|ジャミン・ゼブ(chorus)|今田 勝(p)|北村英治(cl)|宮間利之ニューハード(Big Band)


昭和生まれ平成育ち、日本で最初のジャズフェス!
半世紀の伝統を、令和新時代に継承!

1969年に日比谷野外音楽堂でスタートした日本ジャズ界の源泉と言える「サマージャズ」が今年も開催! 1年前の第50回アニバーサリー公演では、今田勝(p)氏の全50回連続出場という偉業をお祝いしたことも記憶に新しい。世は令和元年。気持ちも新たに、サマージャズも次の半世紀に向けて「1年目」を踏み出します。第51回目となる本公演では、現在の日本のジャズ・シーンに欠かせない色とりどりのアーティスト陣に加え、ミュージカル界から島田歌穂、そして演歌界からあの水谷千重子がスペシャル・ゲストとして参戦!サマージャズ半世紀の歴史に新たな伝説を刻むコンサートとなること必至。ぜひお見逃しなく!

【E席販売のお知らせ】
E席を下記のとおり販売いたします。
・販売開始日時:2019年8月7日(水)10:00〜
・販売枚数:若干枚(お一人様2枚まで)
・料金:1,500円(指定席/税込)※席選択不可
・お申し込み方法:電話のみ受付(03-3585-3903)
※事前予約不可。先着順で完売次第終了となります。

Event Info

公演名 第51回サマージャズ
日 時 2019年8月12日(月・振休)
開場15時00分 開演16時00分(終演予定20時00分)
会 場 文京シビックホール 大ホール [会場地図]
東京メトロ 丸の内線・南北線「後楽園駅」直結 / 都営三田線・大江戸線「春日駅」直結
チケットについて 【B席完売】
S席:6,900円 A席:5,900円 B席:4,900円
E席:1,500円 学生割引:S・A・B各席2,000円割引
(全席指定/税込)
※当日券 500円アップ
※未就学児不可
JPMAフレンズ・クラブ プレミアム会員 (個人・法人)10%割引き
※E席(数量限定)は2019年8月初旬に発売、詳細はJPMAホームページにて告示。
※E席、学生割引、会員割引販売は、JPMAのみ取り扱い。
※学生割引チケットは、ご入場時に学生証をご提示いただきます。
※車椅子席をご希望の際は、事前にJPMAまでお問い合わせください。
[客席図]
チケット発売日 JPMAフレンズ・クラブ会員 先行受付期間 5月22日(水)~26日(日)
一般チケット発売 5月27日(月)
チケット取扱い ◎日本ポピュラー音楽協会
 WEBフォームからのお申し込み
 TEL 03-3585-3903(平日10時00分~18時00分)
 FAX 03-3585-3915
チケットぴあ 0570-02-9999 【Pコード:152-927】
 ローソンチケット 0570-084-003 【Lコード:74562】
 0570-000-777(オペレーター対応)
e+
CNプレイガイド 0570-08-9999 
◎シビックチケット(窓口販売のみ/10:00〜19:00)
関係企業・団体 主催:一般社団法人日本ポピュラー音楽協会
協賛:一般社団法人日本ビジュアル著作権協会
お問い合わせ 一般社団法人 日本ポピュラー音楽協会(JPMA)
TEL:03-3585-3903 (平日10:00~18:00)
FAX:03-3585-3915
E-Mail:info@jpma-jazz.or.jp

マルチに活躍し時代をリードする永遠のアイドル!

  • 森口博子(MC/vo)
    ’85年テレビアニメ「機動戦士Zガンダム」の主題歌『水の星へ愛をこめて』でデビュー。音楽活動と並行し、様々なジャンルで活躍。レギュラー12本かかえ、幅広い層に支持される。’91年映画「機動戦士ガンダムF91」の主題歌『ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~』がヒットし、初のベスト10入りを果たす。同年から6年連続でNHK「紅白歌合戦」に出場。透明感に深みとパワーが増した歌声で、ライブ活動でも人々を魅了している。2018年には、NHK-BSで放映された『全ガンダム大投票40th』で、360曲以上のガンダムソングからデビュー曲が1位、1991年発表の映画主題歌が3位に!同年、NEWシングル『鳥籠の少年』がレコチョク・ジャンル別ウィークリー1位に!MVがGYAOの動画サイトでデイリー1位に!そしてレコチョクで複数の楽曲が人気の歌手ランキングでも1位に!昨年は4つの1位を獲得した快挙の年となった。


演歌ひとすじ歩み続けて50年。あの千重子がついにジャズ界に降臨!

  • スペシャル・ゲスト:水谷 千重子(vo)
    幼少時に飛び入り出演した『歌まね生一本』でグランドチャンピオンとなり、番組の審査委員長でもあった二葉菖仁の目に留まり芸能界入りを果たす。少女時代の水谷千重子はその抜群の歌唱力から“北陸のひばり”と呼ばれ数々の大会を荒らす存在に。デビュー曲『万博ササニシキ』は大ヒットとなり、その後も『スコッチがお好きでしょ』『ミズチエルンバ』などで数々の音楽賞を受賞。NHK「紅白歌合戦」は毎年のオファーを辞退し不出場。近年では演歌とJ-POPの架け橋的存在として幅広い活動を繰り広げている。


世界のミュージカル界を唸らせた、圧倒的な歌唱力に酔いしれる!

  • スペシャル・ゲスト:島田 歌穂(vo)
    1974年、子役デビュー。87年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』で脚光を浴び、出演回数は1,000回を超えた。同作の世界ベストキャストに選ばれ、英国王室主催の御前コンサートに出演。更には、参加したベストキャストアルバムが米国にてグラミー賞を受賞するなど国際的にも高い評価を得る。近作では、ミュージカル『ビリー・エリオット』『メリー・ポピンズ』『ナイツ・テイル』に出演し好評を博した。17年、ディズニー映画『美女と野獣』、19年、『メリー・ポピンズリターンズ』にて吹替を務める。_女優、歌手として幅広く活躍。大阪芸術大学教授。今年、デビュー45周年を迎えた。


ジャズ・ヴァイオリンの第一人者が奏でる官能美あふれる旋律を!

  • 寺井 尚子(vln)
    1988年、ジャズ・ヴァイオリニストとしてプロ・デビュー。以来、表情ゆたかな演奏スタイルで人気の高いコンサートを中心に、テレビ、ラジオ、CMへの出演や楽曲提供など、ジャズの枠組みだけにとどまらず、幅広く積極的に音楽活動を展開し続けている。ケニー・バロンに招かれての初レコーディングから、リシャール・ガリアーノ、リー・リトナー、ボブ・ジェームス、ハービー・ハンコックといった世界的アーティストと国内外のステージで数多く共演を重ね、いずれも好評を博している。真骨頂たる繊細な表現力と情熱的な演奏で世界を舞台に活躍するジャズ・ヴァイオリニストである。デビュー30周年を迎えた2018年、スタンダード集第二弾『TheSTANDARD II』、セルフセレクトによるベスト盤『寺井尚子ベスト』の2作を同時リリース。「文化庁芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)」(2010年)、「日本ゴールドディスク大賞ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー〈邦楽〉」(2004年)他、受賞。


クロマチック・ハーモニカのミューズが、サマージャズに爽風をもたらす!

  • 山下 伶(クロマチック・ハーモニカ)
    埼玉県春日部市出身。横浜市在住。桐朋学園芸術短期大学音楽専攻(フルート)卒業。卒業後クロマチック・ハーモニカの音色に魅せられ、日本を代表する奏者である徳永延生氏に師事。2014年第34回F.I.H.JAPANハーモニカ・コンテスト総合グランプリ受賞。2016年7月20日には、ビクターエンタテインメントよりデビューアルバム『Beautiful Breath』をリリース。日本コロムビアより2017年に2ndアルバム『Candid Colors』、2018年に3rdアルバム『Dear Darling』をリリース。ジャズ専門誌JAZZ JAPAN AWARD 2018制作企画賞受賞。


センス、テクニック、全てが洗練された華麗なパフォーマンスを堪能!

  • 秋田 慎治(p)
    ’97年渡米し、中村照夫、Stanley Turrentine、Hubert Lawsらと共演、’00年に帰国後はTOKU、阿川泰子、マリーン、今陽子、土岐英史、サリナジョーンズ、矢沢永吉、森山良子などをサポート、多数のジャズ・フェス等に参加。’06年1stアルバム『momentsinlife』を日本、韓国で発売。’07年TV番組"Groovin’Jazz Night"(BS朝日)にレギュラー出演。’10年2ndアルバム『fiction』を発売、収録曲が洋服の青山TVCMに起用。’12年には高須クリニックCM曲を作曲し自らもピアニスト役で出演。’16年4月からはラジオ番組”GINZA JAZZzzzz”(TOKYO FM)レギュラー出演。’16年4hアルバム『time-10』を発売。’18年12月リリースのクリスマスアルバム『Dina Noel』ではアコーディナも披露した。


ジャズ界のレジェンド達に愛され続ける、日本屈指のトップ・ベーシスト!

  • 井上 陽介(b)
    大阪生まれ。大阪音楽大学作曲科卒。91年よりニューヨークを拠点に活動。97年には初リーダーアルバム「スピークアップ」を発表。在米中、ドンフリードマン、ハンク・ジョーンズなどの数々のグループに参加し国際的に活動。2004年には拠点を日本に移す。2017年の「Good Time Again」まで8枚のアルバムをリリース。2019年1月に武本和大(p)濱田省吾(ds)とレコーディングした9枚目のアルバム「New Stories」をリリース。スイングジャーナル誌の人気投票では常に1位を含む上位にランキングされる。現在、自己のグループ他、塩谷哲トリオ、大西順子、渡辺香津美、佐山雅弘VINTAGEのレギュラー活動の他、絢香、佐藤竹善、JUJUなど数々のアーティストをサポートし国内外で精力的に活動中。


まさにイリュージョン!エキサイティングなプレイが魅力のトップ・ドラマー!

  • 江藤 良人(ds)
    三重県鈴鹿市出身。10歳からドラムを始める。'94年土岐英史セッションでデビュー、'96年に辛島文雄トリオへ参加しプロ活動を開始。以後、池田芳夫、中本マリ、渡辺貞夫、綾戸智絵、日野皓正、山下洋輔、大西順子、佐藤竹善、Lee Konitz、Barry Harris、Eddie Gomez等、数多くのミュージシャンと共演。'02年に初リーダーアルバム『ANIMAL HOUSE』、'05年に2ndアルバム『RAY』、'11年に3rdアルバム『Three-Act Play』を発表。大野雄二率いる“Yuji Ohno& Lupintic Five”に参加。'15年に井上陽介、田中邦和とアルバム『Karate Chops』を発表。現在は、自己のグループの他、井上陽介カルテット、石井彰トリオ、岡淳punch!、theEROS、NewYork=Tokyo Connection等に参加。繊細さと力強さを兼ね備えたドラミングは聞き手を魅了し、共演者に絶大な信頼感をもたらす。


ピアノとトランペット同時演奏!曲芸ではない本物のジャズ二刀流がここに!

  • 曽根 麻央(tp/p)
    幼少よりピアノを、8歳よりトランペットを始め、杉木峯夫に師事。18歳で猪俣猛グループに参加、同年バークリー音楽大学に全額奨学金を授与され渡米。2016年同大学修士課程を首席で卒業。タイガー大越、ショーン・ジョーンズ等に師事。グローバル・ジャズ・インスティチュートでは、ダニーロ・ペレス、ジョー・ロバーノ等に師事。在学中よりニューポート、モントレー等の国際ジャズ・フェスティバルや、ブルーノート、ブルースアレイ等の名門クラブにも出演。2014年『国際トランペット協会ジャズ・コンペティション』優勝。同年『国際セロニアス・モンク・ジャズ・コンペティション』ファイナリスト。2016年『Keep An Eye国際ジャズアワード』優勝。2018年、ジャズの二刀流(トランペット&ピアノ)として、CD『Infinite Creature』をリリースしメジャー・デビュー。


メキメキと頭角を現している、大注目の若手ベーシストの妙技を!

  • 伊藤 勇司(b)
    大阪府生まれ、千葉県育ち。高校時代ジャズオーケストラ部に所属し篠原正樹にジャズを師事、独学でベースを始める。当時来日したRodney Whitakerに出会い衝撃を受ける。同氏が教授を務めるミシガン州立大学やモントレー州選抜メンバーとのジョイントコンサートに加え、モントレーにて開催のネクストジェネレーションフェスティバルにも出演。現在は首都圏を中心に伊藤勇司トリオ、EniGmAなどのリーダーライブを精力的に行なうほか、曽根麻央トリオ、岡崎好朗グループ、多田誠司グループ等をはじめ様々なグループやセッションに参加。2018年11月には椎名豊トリオのメンバーとして世界最高峰のドラマーHerlin Rileyとの共演を果たすなど、近年その活躍の場をさらに広げている。


アーティスティックで繊細なドラミングに定評がある若手のホープ!

  • 則武 諒(ds)
    1984年、愛知県名古屋市出身。ロック、ヘヴィメタル、ハードロック、パンクなどから影響を受けるが次第にジャズや即興音楽に傾倒する。ボストンのバークリー音楽大学を卒業後、ニュージャージーの名門ウィリアムパターソン大学に進学し音楽修士号を取得。教養に裏付けられた深く洞察力溢れる揺るぎないドラミングは多方面から高い評価を得て数多くのユニットで活動中。


令和時代に最も活躍が期待される、新世代の旗手!

  • 井上 銘(g)
    神奈川県出身のギタリスト/コンポーザー。幼少期よりピアノ、ドラムなどの楽器に親しみ、15歳でマイク・スターンの演奏を観てギターを始める。高校在学中よりジャズ・クラブで演奏活動を始め、高校3年で鈴木勲のグループに参加。2011年、アルバム『ファースト・トレイン』でデビュー。2012年ジャズ・ジャパン・アワード新人賞を受賞。バークリー音楽大学にスカラーシップを得て留学。日本とボストンを行き来している。2013年11月、2ndアルバム『ウェイティング・フォー・サンライズ』をリリース。


ペルー×日本、2つのルーツが生んだ奇跡のヴォーカル!

  • エリック・フクサキ(vo)
    ペルー国籍の日系3世。POPS、ラテン、R&B、Jazz、Ballad、演歌などジャンルを問わず歌いこなすマルチシンガー。10歳の時に日本の演歌のCDを聴き、その魅力に惹かれたのがきっかけとなり南米の数々のカラオケのど自慢大会に出場。優勝したことを機に「日本でプロの歌手になる」ことを夢見て来日。アップフロントワークス主宰のオーディションに合格し、アルマカミニイトのユニットとしてデビュー。2014年には待望のソロデビュー。これまでに、1枚のアルバム、3枚のシングル、写真集、DVD+フォトブックをリリースしている。


ジャズ界の4人の貴公子が紡ぎ出す、スタイリッシュな奇跡のハーモニー!

  • ジャミン・ゼブ(chorus)
    ジャズ・コーラスをベースに、あらゆるジャンルの楽曲を爽やかに歌いこなすスーパー・ヴォーカル・グループ。グループ名は、「楽しくセッションする(jamming)シマウマ(zebra)」から作った造語。シマウマには、国境や肌の色を越えて、あらゆる音楽をそれぞれが持つ特徴や楽しさをくっきりさせながら表現したいという思いが込められています。今最も輝く実力派 男性ヴォーカル・グループとして人気を集めている。
    (左から) Steve|Lensei|Simon|Kojiro


サマージャズ全51回連続出演!鍵盤を自在に操るジャズ・ピアノのレジェンド!

  • 今田 勝(p)
    明治大学卒業後、ピアノトリオを中心にスタンダード・ジャズや、フュージョン・グループ「NOW'IN」でオリジナル曲の演奏活動を行う。NYにてデビット・サンボーン、スティーブ・ガット等とレコーディングした他、グローバー・ワシントンJR、スティーブ・カーン・グループ等と制作したフュージョン・アルバムはレコードヒット賞を受賞し、その他受賞多数。日本最古のジャズフェス「サマージャズ」は第1回から全て出演。


生涯ジャズと共に。品格と立ち振る舞い、その全てがジャズ界のお手本です!

  • 北村 英治(cl)
    1929年東京都生まれ。慶応大学在学中にクラリネットを学び、1951年南部三郎クインテットでプロデビュー。1977年モンタレージャズ祭(米国)に招かれ大好評を博し、以来アメリカはもとより、ヨーロッパ、オーストラリア等の大ジャズ祭に数多く出演し、世界的ジャズクラリネット奏者として活躍している。2014年4月英国のジャズジャーナル誌の表紙を飾る。2007年4月旭日小綬章受章。2016年4月米寿記念コンサートをサントリーホールで開催。


結成から半世紀!受け継がれる重厚なサウンド。進化を続けるビッグバンド!

  • 宮間利之ニューハード(Big Band)
    創立者の宮間利之は、1950年現在のニューハードの母体となるジャイブ・エーセスを結成し米軍クラブ等に進出する。1958年、子羊の群=“ニューハード”と改称し、コンサート活動・ラジオ・テレビ及びレコード界へと幅広く活躍、1970年代に日本のトップバンドの地位を固める。サウンド指向は、創設以来一貫してモダン・ジャズを守りながらも、時代の変化とともにコンテンポラリー・ジャズにも意欲的に挑戦し続け、現在でも若手実力派ミュージシャンが難関を経て入団している。1974年モンタレー・ジャズ祭に出演、日本のジャズ・ミュージシャンとして初めての最高の栄誉賞を受賞。その他1975年ニーポートジャズ祭、2000年JVCジャズ祭等、海外の著名なジャズ祭に数多く出演し、国際的にも高い評価を得る。宮間利之没後、2017年より『宮間利之ニューハード』と改称、コンサート・マスター川村裕司を中心に、受け継がれる伝統と、先進的な一面を感じるオリジナリティあふれるサウンドを創出している。


※都合により急きょ出演者の変更がある場合がございますのでご了承ください。

■公演に関するお問合せ、最新情報は下記よりご確認ください。
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